日本主催の国際会議「ウクライナ地雷対策会議」が10月22、23日に東京で開かれました。 ALISのデモンストレーションブースです。


関連記事 JICAのHP「ウクライナの現状と東京で開催される地雷対策会議の意義」
毎日新聞 「日本も一翼担うウクライナ地雷対策 探知機「ALIS」など最新技術で」
日本主催の国際会議「ウクライナ地雷対策会議」が10月22、23日に東京で開かれました。 ALISのデモンストレーションブースです。


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こちらのクメールタイムスの記事 は日本の協力で、ラオスの爆弾除去チームにALISでの地雷除去トレーニングを行ったことについて書かれています。
2025年8月11日、シェムリアップ州シェマクユニット本部で、ラオス国家爆弾除去チーム13名の研修生を対象にALIS使用の研修を開きました。研修会は、JICAプロジェクトを通じて日本政府が支援しJICSが実施しています。Heng RATANA CMAC長官のFaceBookページからご覧いただけます。
2025年8月11日、シェムリアップのCMACで、13人の爆弾除去専門家に対してALIS検出システムの使用に関するトレーニングコースを提供しました。 (日本政府がJICAを通じて支援し、JICSによるプロジェクトを実施)
UNDPは、JICAと共催でデモイベントを開催しました。そのプログラムのなかで弊社代表の佐藤 源之はALISについてご紹介する時間をいただきました。ウクライナ国立地雷対策センターの7月24日のFaceBookで記事をご覧いただけます。この記事の画像はこちらから。