

弊社代表の佐藤 源之が現地でレクチャーしています。フェイスブックページはこちら
フィールドでの様子はこちらから。


9月10日にカンボジアのカンポンチュナンにあるCMAC訓練センターで、地雷対策技術デモが実施され、世界的な地雷対策プログラムから集まった25名ほどの爆発物管理者が参加。様々な技術と手法のデモが行われた。弊社代表の佐藤 源之も講義を担当。その様子はリンクへ。

↓ 現地MYFMニュースの報道についてはこちらから。

↓HENG Ratana CMAC(カンボジア地雷対策センター)長官のFace Book

オスロのノルウェー人民援助機関(NPA)運営委員会とアンゴラ、ボスニア、ヘルツェゴビナ、イラク、コソボ、レバノン、ノルウェー、パラオ、パレスチナ、シリア、タジキスタン、ウクライナ、イエメン、ジンバブエなど世界各国のNPAスタッフ合計25名とカンボジアのCMACユニットとの年間ワークショップの様子。
ウクライナの地雷除去のため、地雷探知機ALISがウクライナ非常事態庁の作業者によって実演されました。ALISは金属探知機と地中レーダーの機能を併せ持ち地雷の位置を効率的に探すことが出来ます。関連のFaceBookページはこちらです。







佐藤代表がコロンビアに赴き、ALISのトレーニングを行いました。CCCM(コロンビア地雷反対運動のNGO)のサポートのもと、3日間の訓練を無事に終えました。


