日本主催の国際会議「ウクライナ地雷対策会議」が10月22、23日に東京で開かれました。 ALISのデモンストレーションブースです。


関連記事 JICAのHP「ウクライナの現状と東京で開催される地雷対策会議の意義」
毎日新聞 「日本も一翼担うウクライナ地雷対策 探知機「ALIS」など最新技術で」
日本主催の国際会議「ウクライナ地雷対策会議」が10月22、23日に東京で開かれました。 ALISのデモンストレーションブースです。


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ALISys代表がカンボジアに赴きALISの訓練を行いました。FaceBookはこちらから


9月10日にカンボジアのカンポンチュナンにあるCMAC訓練センターで、地雷対策技術デモが実施され、世界的な地雷対策プログラムから集まった25名ほどの爆発物管理者が参加。様々な技術と手法のデモが行われた。弊社代表の佐藤 源之も講義を担当。その様子はリンクへ。

↓ 現地MYFMニュースの報道についてはこちらから。

↓HENG Ratana CMAC(カンボジア地雷対策センター)長官のFace Book

オスロのノルウェー人民援助機関(NPA)運営委員会とアンゴラ、ボスニア、ヘルツェゴビナ、イラク、コソボ、レバノン、ノルウェー、パラオ、パレスチナ、シリア、タジキスタン、ウクライナ、イエメン、ジンバブエなど世界各国のNPAスタッフ合計25名とカンボジアのCMACユニットとの年間ワークショップの様子。
ウクライナの地雷除去のため、地雷探知機ALISがウクライナ非常事態庁の作業者によって実演されました。ALISは金属探知機と地中レーダーの機能を併せ持ち地雷の位置を効率的に探すことが出来ます。関連のFaceBookページはこちらです。





